2019.出展者一覧(陶芸)

2019年10月5日(土)・6日(日) 出展者一覧

【陶 芸】2019年

No.お名前工房名所在地ウェブサイト
53芥川啓子k-sui工房兵庫県丹波市http://www.instagram.com/akutagawakeiko/
 
54芥川清渓水窯兵庫県丹波市https://www.facebook.com/keisui99
 
55石川 史チコリ舎島根県益田市fumi-chikori.com
主に手びねりで、日々の暮らしの中から生まれてくるもの、あったらいいなと思うものを制作しています。自然がお手本です。
56市村サントシャ京都府南丹市
器は生まれて来る。揉まれて形づくられて火をくぐって生まれてくる。使われて愛でられて愛でられて使われて、器は育っていく。
57伊藤 慎Shin Ito pottery兵庫県神戸市http://shin-ito.jp
手と土から生まれる表情を、ひととずつ大切にしながら、現代の暮らしに合う陶芸を制作しています。
58稲葉広樹櫻寿窯兵庫県三木市
オブジェは焼き締めのカブトです。うつわは主に白と黒のうつわを中心に持って行こうと思っていますので皆様楽しみにどうぞ。
59今井敏雄工房ずー京都府乙訓郡http://zoo.t-imai.com/
動物をモチーフにした作品を創作しています。見る人に環境のこと、自然のことなどを感じるキッカケになれば、と思います。
60上田英二上窯和歌山県紀の川市http://uegama.exblog.jp/
今年こそ参加します。よろしくお願いします。
61植山黄世そらなごPOTTERY岡山県岡山市
日々のごはんが引き立つ、シンプルでやさしい器。ふたつの釉薬が重なり流動して生まれるやわらかな色合いを食卓におくりたい。
62馬川 祐輔Uma陶房兵庫県篠山市https://yusuke-umakawa.wixsite.com/home
電動ロクロを使わず手捻りやタタラで成型し、1つ1つ手描きで模様を描いています。
63大杉康伸閑心窯兵庫県丹波市http://www.kanshingama.com/
日々の生活に寄り添う器を作りたいと思っています。あとは土と向き合うだけです。
64大槻 一仁いちらん陶房兵庫県篠山市https://www.instagram.com/ichirun_10bow/
独創性を追求した作品かつ、使い易さも考えた作品づくりを目指して作陶しております。
65尾方 瞳うつわ 李灯香川県高松市https://www.facebook.com/utsuwa.riton
粉引、三島、黒釉、白磁。李朝陶磁から学んだ技法を用いて、現代の食卓で料理の映える器を作っています。
66岡部 元信大阪府池田市http://okabemotonobu.iaigiri.com
動物等をデフォルメした作品を主に制作しています。多くの方に見ていただければ幸いです。
67紙上 征江明心工房大阪府大東市https://meishin.biz
大地をイメージすることからMAHOROBAシリーズと呼んでいます。荒い土に鉄砂を入れ、アンティークな風合いにしています。
68pitter x patterpitter x patter ピタパタ岡山県岡山市http://pitterpatter.link/
土の笛をメインに、鳥や動物モチーフの作品を作っています。今年は、「遊び」をテーマにした作品も持っていきます。
69北側 雄一北側 雄一大阪府柏原市http://kitagawa-yuichi.com
独自に調合した釉薬と、料理を美味しく盛れる形にこだわり制作しています。焼成による釉薬の変化を楽しんでいただきたいです。
70木本紗綾香島根県松江市
長く使い続けてもらえるような飽きのこないデザイン、そして丈夫さと健やかさ。それらを大切にし遊び心のある作家になりたいです
71小辻真一GARAN三重県伊賀市
自然体にものづくりを心がけ、私自身が触れて感じたものをやきものに託す事ができればと器づくりに励んでいます。
72眞田 文子さなだふみこ兵庫県川辺郡
アフリカやアジアの古布や刺子などの古いものから影響をうけています。異国を感じたりおもしろいなと思ってもらえたら嬉しいです。
73ジェームス・イラズムスジェームス・イラズムス兵庫県丹波市www.jameserasmus.com
穴窯の中で焚きあげる焼き締めの作品です。伝統的な技法を用い、現代の生活に合う表情豊かな作品をお楽しみください。
74重本美玲綿摘み陶房徳島県吉野川市http://www.instagram.com/watatsumi_mirei
レースやあじさいの文様をつけた淡い白緑色の陶器。和食にも洋食にも似合うやさしい色合いです。
75十河隆史T POTTERY岡山県玉野市http://t-pottery.com/
瀬戸内海の海沿いの街で家族と暮らしながら日用の器を作っています。心通ううつわと過ごす日々が心の優しさを育んでくれます様に。
76田中 文哉島根県松江市
色とカタチ、それぞれが持つ質感。暮らしの中で新たな彩りとなれたら嬉しいです。
77津田 容子どんぐり堂兵庫県丹波市
「これでお茶を飲んでみたい。」と思わず手に取ってもらえるような、そんな器を中心に一つ一つ作っています。
78土山敬司陶.つちやま兵庫県西宮市http://www.geocities.jp/keiji1311/
磁器を専門に作っています。使いやすい持ちやすいを大事に考え数多くの機会にお使い頂ける事を願っております。
79堂本 理人黒陶BIZEN堂本兵庫県赤穂市
何度制作しても試行錯誤の毎日です。飾ってもらうより、使って喜んでもらえる作品が出来たらいいな、と思っています。
80永田隆郎永田工房京都府京丹波町marutanbonsai.blog.shinobi.jp
料理好きで盆栽好きの焼物屋です。
81中野 由美子兵庫県川西市
全ての作品を手びねり技法で作っています。線としっくいのような質感を大切にした器を目指しています。
82中畑 定つくりん房和歌山県和歌山市http://tsukurinbou.la.coocan.jp
身近に置ける炎の形や土の温もりのある焼酎カップなど、自然を感じられる物体を1250℃で焼き固めています。
83西村 栄高紫竹窯滋賀県高島市
カラフルで存在感があり、豊かな食生活を演出する器です。
84西村 直次瑞城窯京都府京丹波町
練込、釉彩、象嵌と様々な技法で、四十余年こだわりの作品をと思い制作しています。柏原で又皆様に会えるのを楽しみにしてます。
85橋本 大輔Ceramic studio大阪府豊能郡dsknose.blog.fc2.com
クスッと笑える動物モチーフから銅釉の器まで硬軟そろえてお待ちしてます。焼物は触感が大事。是非手にとって見て下さい。
86福島 祐紀vanguai kou-bou愛知県瀬戸市http://vanguai114.blog.fc2.com
ろくろ、タタラ、手びねり等の技法で制作しています。心のイガイガが取れるような作品を作りたいと思っています。
87ふじいかずのり陶人形 ふじいかずのり三重県伊勢市http://fujiikazun.exblog.jp
動物をモチーフに手びねりで人形を作っています。手に取った人が思わず微笑んでしまう様な作品です。
88藤井 清ひのくら陶工房兵庫県丹波市
藍色の器がすきで作り続けています。今年新たに暖かみのある白い器に絵をかきました。美しい発色が出せたと思います。
89前川 珠生atelier KiKu京都府京都市atelier-kiku.jimdo.com
土の柔らかな表情を洋食器に、時間の経過が生み出す表情を景色に、作陶しています。
90本村 亘古汲窯京都府綾部市https://www.instagram.com/watarumotomura/
日常使いの粉引の器、薪窯によるハレの器。主な原料であるワラ灰は、昨年より自家製にきり変えつつあります。
91森永 淳俊森永製陶所岡山県津山市
料理を作ること、料理を食べることが楽しくなるような器、毎日手に取ってもらえるような器を作っていきたいです。
92森脇 要森脇 要兵庫県篠山市kaname-moriwaki.amebaownd.com/
昔ながらの技法、デザインを取り入れ、そこに自分らしさを加えた器作りを日々心がけ作陶しています。
93山下 宏樹Ki:Ki工房兵庫県三田市http://kiki-ware.com/
動物と建物がモチーフの作品が多いです。色々と想像を膨らませていただけましたら嬉しいです。
94山下 マキコKi:Ki工房兵庫県三田市http://kiki-ware.com/
使う方の暮らしに寄り添い、愉しい時間の一助となれば嬉しいです。
95山本 テツヒコisson-factory滋賀県大津市http://www.facebook.com/tetsuhikoyamamoto
見てくれる人たちが何かを感じ想像してくれると嬉しく思います。
96山本 直毅陶処 風兵庫県神戸市
普段の生活を彩る器、ふと手にしたくなる器、使う度に愛着がわく器、懐かしさを感じる器であるように心掛けて作っています。
97横山 ゆきえ陶磁工房 よし野岡山県小田郡https://www.instagram.com/yokoyamayukie/
陶器の凛とした雰囲気の中に、ほっとできる優しい器作りを目指しています。
98吉村 喜代美十二月窯大阪府三島郡http://desember-pottery.blog.jp
使いやすい日常食器でありながらも記憶に残るものを。人生の様々なできごとに寄り添い、共に過ごす器でありたいです。
99RAMORAMO広島県尾道市
ただ偶然に、目の前にある土を拈り、ひととき、永遠の景色を留めようと努めている。